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モビリティ社会を
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Webサイトをリニューアルいたしました。

Social Mobility 公式サイト

VISION

新しい社会システムの構築

現在の社会問題を解決するためには、あらゆるものが複雑に絡み合っている関係性を、再設計することが必要です。顧客だけを満足することを目指したのでは、社会の仕組みとしては、持続できません。

社名のソーシャルは、当社の商品・サービスの提供により、持続可能な社会を目指すことからきています。モビリティは、社会のモビリティ(流動性、移動性)を高めるということからきています。

今の社会では、モノを所有することに意味が薄れてきており、シェアリングエコノミーが、社会に浸透しつつあります。人々がモノにとらわれるのではなく、自身の幸福はなにかを見つめ直し、価値観を見直すために、商品・サービスを提供することを目指しています。

SDGsへの取組み

ソーシャルモビリティでは、SDGsへの取り組みを行っております。
持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

世界を変えるための17の目標

OUR BUSINESS

社会変容をもたらす
ビジネスモデルの提案

一つ目は、車の保有形態の提案です。所有と利用を分離した形態を、従来にはないEV車の提供により行います。二つ目は、エネルギーを使う家から、エネルギーを創る家の提案です。社会インフラを維持するコストは、今後増加することが見込まれます。循環型社会の実現による持続可能な社会の構築を、高性能なバッテリーの開発により設計します。三つ目は、社会問題化している物流のラストワンマイル問題解決の提案です。 これらを解決するための社会システムの設計を行っていき、具体的な商品・サービスとして2020年を目処にリリースしていきます。

  • シェアリングエコノミー

    シェアリングエコノミー

  • 新エネルギー創出

    新エネルギー創出

  • 物流システム刷新

    物流システム刷新

COMPANY

会社概要

社名
ソーシャルモビリティ株式会社
代表者
代表取締役 長野 毅
取締役
飯塚 裕恭 (株)ヤマダ電機 取締役 兼 執行役員副社長
松村 正大 (株)スリーダム 代表取締役
監査役
岡本 潤 (株)ヤマダ電機 取締役 兼 執行役員専務
今井 光 (株)スリーダム 取締役会長
本社
東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂ビル8F
設立
2018年12月27日
資本金
100,000,000円
株主
株式会社スリーダム
株式会社ヤマダ電機
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